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DJ LIVE Schedule

EVERY DAY ( RESIDENT DJ ) 中村浩二 / Tetsuya Kataoka
(金)20:00~23:00 須永辰緒
(金)20:00~23:00 須永辰緒
(金)20:00~23:00 須永辰緒
(金)20:00~23:00 須永辰緒
(金)20:00~23:00 須永辰緒

須永辰緒EXBAR TOKYO 総合音楽プロデューサー

Sunaga t experience =須永辰緒によるソロ・ユニット含むDJ/プロデューサー。
DJプレイでは国内47都道府県を全て踏破。また北欧=日本の音楽交流に尽力、世界各国での海外公演多数。国内や海外レーベルのコンパイルCD多種コンピレーションの監修やプロデュース・ワークス、海外リミックス作品含め関連する作品は延べ240作を超える。
加えて企業ブランディングや商品開発、音楽や料理などの著作も多数手がける。

須永辰緒

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中村浩二EXBAR TOKYO チーフDJ

都内を中心に海外などでもプレイする傍ら、Sandii、VIBRASTONEなど多彩なアーティストたちのBAND DJとして国内外で活躍。また、さまざまなアーティストとの共演やレコーディング・ライブツアー・音楽メディアに出演・参加すると共に、WOMAD世界音楽祭 ・カンヌ音楽祭・パリ・コレクション等にも出演し話題を集める。

タイムレスかつジャンルレスなプレイと共に、常識をくつがえす完全なるオリジナルスタイルを確立し、「DANCE MUSICとは?」を様々な角度から追究し、「音楽」に挑戦し続けているDJキャリア30年以上のDJ。

中村浩二

Tetsuya KataokaRESIDENT DJ

'89年にHip Hop, R&B, Funk, Soulなとのダンスミュージックを中心としたDJを始める。現在も多くの人々の記憶に残る " THE CIRCUS 六本木 " 、 " R?HALL " のRESIDENTDJを歴任。
フロアを意識したPLAYは多くのクラバーからの支持を受け、Mix CD " R?HALL Hip Hop Gala Vol.1-3 " を工イベックス・エンターテインメント/cutting edge レーベルからリリース。また94年からPAエンジニアとしても活動を開始する。
97年に新しいダンスミュージックを求め渡英しUK Garageに魅了され、UK GarageをPLAYするDJとしても活動を始める。フランスのラジオ局 " Rinse France " のUK Garage専門番組 " 2 Steppers " でゲストDJとしてDJ Mixが放送されるなど海外からも支持を受けている。

Tetsuya Kataoka

Kaoru Inoue

DJ、及び音楽プロデューサー。レーベル“Seeds And Ground”主宰。
高校時代から20代前半までパンク~ロックバンドでのギタリスト経験を経て、1989年にアシッドジャズの洗礼とともにDJカルチャーへ没入。

Chari Chari、そしてKaoru Inoue名義での音楽制作やリミックスで数々の功績を残し、またクラブ、野外フェス問わず様々な現場でのDJ活動を通してオルタナティブなダンスミュージックの可能性を追求してきた。
一方、DJだけでは表現しきれない自身の豊かな音楽性はDSKこと小島大介とのミニマル・アコースティック・ギター・デュオAurora Acousticの作品として記されている。

2014年、12年ぶりにChari Cha-ri名義を復活させ、ライブ・バンドとして再生、2016年にChari Chariとしては14年ぶりのアナログリリースとなる「Fading Away / Luna de Lobos」が大きな話題となった。
2018年はKaoru Inoue名義にてアナログLP『Em Paz』をポルトガルのレーベルGroovementより発表。ダンスの狂騒から離れ、深くチルアウトしていくオーガニックなサウンドになっている。
キャリア30年を迎えるその音楽性は先鋭と普遍を往来しながら、現在でもなお輝き続けている。

Kaoru Inoue

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AIRI

仙台市生まれ、上智大学文学部卒業。幼少期からピアノやバイオリンを通して音楽に親しみ過ごす。
18歳の時に聴いたビリー・ホリディ、サラ・ヴォーン、カーメン・マクレエといったシンガーに心酔しジャズに開眼、ジャズボーカリスト東郷輝久氏に師事。
留学生活を経て大学に通う傍クラブでジャズを歌い始める。現在は都内を中心に精力的にライブ活動を展開。

2019年12月 Steelpan Recordsからミニアルバム「Airi is Her Name」をプロデューサーに塩田哲嗣氏を迎え全国リリース。
コアなジャズボーカルファンにも、これから聴きたい人にも届けられるよう、自身の考えるジャズの世界観を歌に乗せて伝えている。

またシンガーとして活動する一方で、その幅広い音楽性を生かし、DJ、音楽セレクターとしての顔も持つ。DJ須永辰緒氏の定期イベント「夜ジャズ」メンバーとしても参加中。
ジャジーとされるサウンドを様々なジャンルに織り交ぜ、独自の視点で空間を意識したプレイを持ち味としていおり都内のバーラウンジやライブ会場で活動を広げている。

AIRI

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Keisuke Taniguchi

Playwright / Think! Recordsディレクター


1996年より渋谷BALLにてDJ活動をスタートし、出会ったバンド「playa(プレイヤ)」の音源リリースをきっかけに、 2002年ディスクユニオン内の制作レーベル「DIW THE GARDEN」活動開始。

2005年ディスクユニオンのスタッフが集いそれぞれの頭文字を取って命名した"Think! Records"始動、世界中の音源をジャンル問わず復刻することをメインに現在も活動中。

2012年10月よりスタートした新レーベル"Playwright"はfox capture plan, bohemianvoodoo等の大ヒットを生み出し、活動3年にしてセールス10万枚を超え、現在も20万枚以上のセールスを記録。 シーンの最重要レーベルへと成長した。

Keisuke Taniguchi

Naz Chris

国内外の音楽メディアでプロデューサー、 DJ、MC、音楽ライターとして演出から出演までをこなし、音楽ニュースやインタビュー記事も執筆。
また2016年には、毎年ベルギーのBoomを本拠地として開催される一度は必ず行ってみたい音楽フェスティバルと評される”Tomorrowland”のOfficialクルーとして、現地より生中継を担当するなど世界の音楽シーンとも繋がり続ける希少なDJでありキュレーター。

野外フェス、club イベント、レセプションPARTYなどで多様なジャンルに対応した DJプレイを行う。

naz

青野賢一

ビームス創造研究所クリエイティブディレクター/BEAMS RECORDSディレクター/文筆家/DJ


1968年東京生まれ。株式会社ビームスにて販売職、プレス職などを経て、現在は個人のソフト力を主に社外のクライアントワークに生かす「ビームス創造研究所」に所属。
また、1999年、音楽部門〈BEAMS RECORDS〉の立ち上げに参画しディレクターを務める。

ファッション、音楽、美術、文学、映画などを多角的に論ずる文筆家として『CREA』(文藝春秋)、『ミセス』(文化出版局)、「音楽ナタリー」などに連載を持つ。
1987年よりキャリアをスタートしたDJでは、クラブ、ラウンジ、様々なレセプションパーティーやイベントにて、ジャンルレスかつタイムレス、それでいて独特のオブスキュアなムードを湛えたプレイを披露し、評価を得ている。

現在のレギュラーは「SUNDAY DISCO SESSION 日曜日が待ち遠しい!」(青山zero)など。

青野賢一

Kenji Hasegawa

1990年、仲間達と代々木公園で開催した野外パーティー"yoyogi friendship project"においてDJとしての活動を始める。
以来、現在に至るまで20年以上にわたり、DJ/選曲家/パーティー・オーガナイザーとして活動中。
今年で19周年を迎えた人気のサンデーアフタヌーンパーティー、~Sunday Afternoon Session~ "gallery"のレジデントDJであり代表者。

伝説のレコードショップ「ミスター・ボンゴ」やライブハウス&シアター「音楽実験室 新世界」の店長を歴任、メジャーレコード会社エイベックスにて制作ディレクターを経て、現在、アナログレコード専門店HMVrecordshop渋谷のバイヤーを務めながら、アート展示会、ホテルイベント、カフェでのBGM選曲や音楽執筆など、幅広く活躍中。

Kenji Hasegawa